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ロフト、ライ角調整、1セット3000円です

クラブにはライ角とロフト角があります。

軟鉄アイアンを使っている人は、1年に1回はクラブの調整した方が良いですよ^^

 

クラブ調整歴30年の海老原さん

僕のクラブは全てお任せしています。

 

ロフト、ライだけではなく

スパイン、グリップ、バンス、

シャフトの差し方、など全て出来る人です。

 

 

 

僕のアイアンはミズノMP59ですが、1年間使っていると約1度くらいは、ずれていきます。

1度と言うと少なく感じますが、実は非常に大きいんです。

 

もっと言うとクラブを買うと公差というのがあって、市販品では±1度となっている事がほとんどです。

っと言う事は、新品未使用でも最大で2度ずれていますが生産上は仕方が無いんですって書いてあります。

 

新品ですらずれているのですから、スイングが悪いのかクラブが悪いのか分からない事が多いです。

 

少なくとも軟鉄アイアンを使っている方は、1年に1回は調整する事で信頼できるクラブが完成します。

っていうか、それだから軟鉄鍛造を買っていると思いますが・・・

 

 

僕がお世話になっている茨城県竜ケ崎市にある、ゴルフ工房フェアウェイさんにお願いして

僕のブログやレッスンを受けた方は1セット(10本まで)通常6000円くらいしますが3000円にして頂きました。

 

クラブが合っていない人が非常に多くて、正直びっくりしています。

 

僕自身レッスンを受けている方にクラブを売りつける事は全く無いのですが

クラブの調整はお願いしています。なぜなら調整さえすれば使える事が多いからです。

 

自分に合っていないクラブでたくさん練習しても上手くならないのがゴルフです。

信頼できるクラブに調整して、練習しましょう^^

 

 

ライ角、ロフト角調整のお願いは、ゴルフ工房フェアウェイさんに直接連絡してください。

 

合言葉は『工藤プロのブログを見た』です。

ゴルフ工房フェアウェイ
〒301-0853
茨城県龍ヶ崎市松ヶ丘1-25-25-104
TEL: 0297-86-6701
FAX: 0297-68-8784
営業時間:10:00-20:00
定休日:火曜・土曜

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2013/12/10 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:クラブ

NEWゼクシオ8 試打レポート

ダンロップスポーツから12月7日に発売になる、ニューゼクシオ8です

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゼクシオは現在日本で1番売れているクラブになります。

2年に1度フルモデルチェンジを行います。1番売れているクラブだけに大幅な変更は行ってこないのが通例になっています。

今回の8はどうなったのか注目ですね。

 

まずヘッドデザイン。構えて見えた時の顔は全く変わってないです。

しかしフェース面の上部部分を5mmほど磨いてあります。

そのおかげでシャローなフェース面が大きくディープフェースに見える効果を出しています。

フェース面が今までのゼクシオよりも大きく見えて、しかもストレートフェースなので非常に構えやすいです。

 

クラウン部分の色も角度によって紺色や赤茶っぽく見えるグラデーションカラーですね。

 

クラブを持ってみると明らかに分かるのは、その軽さです。

なんと272g(R)という軽さ! レディースクラブよりも軽くできていますね^^:

特にグリップを超軽量グリップを装着している事で、軽いんですがヘッドが効いているクラブになっています。

 

シャフトもRとSを打ちましたが、Rは先調子(中調子と言っていますが先が走ります)でヘッドがきれいに走ります。

SシャフトはRと違って真ん中がしなり走りが少なくたたける仕様になっています。

同じ中調子と言っていますが、実際は全く違った印象のシャフトになっています。

 

 

Rシャフトはその仕様からもヘッドを走らせてクラブを使ってください。それでヘッドスピードを上げて飛距離を伸ばしましょうというのがクラブから伝わってきます。

 

 

もちろんその様に使う事で飛距離が伸びますね。

 

という事で今回のゼクシオは飛びに向かって作られたクラブという事が分かります。

通常クラブは(特にドライバーは)飛びに特化するか、方向性に特化して作ります。

 

今までのゼクシオは方向性のクラブでした。

今回は大幅に計量する事で飛びの部類に入ってきました。

その事でちょっと癖があるクラブになってしまい、合う人と合わない人が今回のモデルから出てきます。

今までは癖の無かったゼクシオですが今回のは癖があります。

 

売上1位の座が今回も続くのか業界も注目している今回のゼクシオ8です。

 

 

ゼクシオ8最新価格←クリック

 

 

 

 

 

 

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2013/11/15 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:クラブ

ゴルフのスコアで100を切るのに必要な技術

100を切るのに悩んでいる方がたくさんいます^^:

 

『もうちょっとドライバーが飛べば良いと思います・・・』

『Fwが打てたら楽にグリーンに届きますが・・・』

などいろんな事を言われます。

 

しかし実際に必要な技術は9番アイアンを打てるようになる技術です。

 

9番アイアンを打てるようになればゴルフでスコアが出るようになります。

男性だと9番アイアンで100yを 女性だと9番で80yが目標です。

 

この距離を打てるようになる事でゴルフが非常に良くなります。

 

9番がきっちりと打てるようになったら、9番アイアンの様に打てるユーティリティを見つけます。

 

具体的には24~27度くらいのUTです。

9番と同じアドレス、ボールの位置、構えで、ボールとの距離だけクラブが長い分ちょっと離れます。

それだけで打てるユーティリティを見つけましょう。

 

次に9番やUTと同じように構えて打てるドライバーを見つけます。

具体的には11~12度のロフトのドライバーです。

長さは44~45まで。硬さはRかSR

このドライバーも9番アイアンと同じように構えて打てる様にします。

 

自分の中では9番アイアンもUTもドライバーもほぼ同じクラブを打ってる感覚になるようにするのが大切です。

 

9番アイアンを打てばUTを打つ練習になり、ドライバーを打つ練習にもなるのです。

 

それくらい自分のクラブセッティングを見直してゴルフを行うと、必要な技術は9番アイアンをちゃんと打てるようにするだけです。

 

9番アイアンを打てるようにする。アプローチを1番簡単な転がしを覚える。バンカーから出すだけを覚える。

 

このような技術を身につける事で簡単にいつでも100を切るようになります。

 

100を切れずに悩んでいる方、90台でスコアが止まっている方。

クラブセッティングを直し、必要な技術を身につけましょう^^

 

 

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2013/06/24 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:レッスン

茨城、千葉でラウンドレッスン

ゴルフが上達する最短距離の方法は、ラウンドレッスンです。

 

練習場でそこそこに打てていてもコースで打てなければ全くスコアが出ません。

ゴルフはスコアを争うゲームです。

スコアを出すにはコース上で自信のあるショットを打って、スコアの出やすいマネジメントを行い実行する事です。

 

自分のプレースタイルは自分では見れません。

コーチに見てもらう事でプレーを第三者的に見れます。

自分のプレースタイルも理解する事で簡単にスコアを出す事が出来る様になります。

 

練習場でそこそこ打てるはずなのに、コースで打てない人はラウンドレッスンを受けてみて下さい。

 

上達の速度が加速しますよ^^

 

ラウンドレッスンはスケジュールより確認して下さいませ。

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2013/02/08 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:レッスン

テーラーメイド最新ドライバーR1の完成度

テーラーメイドから新しく発売になるR1ドライバー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回からヘッド1種類になっています。

ヘッドが1種類なので作る方は楽ちんになりますね。

ロフトごとにたくさん作るよりヘッド1種類でネック調整だけで済ませることが出来ます。

しかしこの方法は弱点が発生します。

ネック調整のみで対応するとシャフトとヘッドが真っ直ぐにはいる10度の時は良いのですが

10度以外にした時にシャフトとヘッドが曲がって入ることになります。

特にヘッドスピードが早い人は8度にします。

8度にすると明らかにネックが曲がって入るのでインパクトの時に当たり負けが起きます。

 

ロフトを立てて打ち出し角は変わるのにスピンが減らないのはその為です。

ヘッドスピードが42~44くらいで10度のロフトが好きな人は飛距離アップしますが

ロフトを立てて使う人は弾道は良くなるけど、飛距離が伸びない現象が起きます。

 

テーラーメイドのドライバーはプロも当然使うことになりますが、プロは市販とは全く違うのを使うことになります。

ロフト8度や9度をベースに作ったヘッドを使います。

市販モデルは10度ベース。

 

なので打ち出し角が高い人は注意して購入してください。

打ち出しが低い人にとっては素晴らしい武器になる可能性が高いです。

 

完成度は高いしカチャカチャでいろんな人に合わせられますが、ぴったりと合う人は限られるでしょう。

 

しっかりと試打を行い、データを測定してから購入しましょう^^
R1ドライバー最新価格←クリック

 

 

 

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2013/02/01 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:クラブ

PGM長太郎カントリークラブでコースレッスン

千葉県成田市にある、PGM系列の長太郎カントリークラブ←にてコースレッスンを行っています。

 

 

都内から車ですと、東関東自動車道を走って、大栄インターで降りて7~8分でコースに到着です。

 

クラブバスもあるので、電車でも来ることが出来ます。

JR成田駅 東口から土日はクラブバスが7:30と8:40分に出ています(要予約)

 

 

練習場が今年改装され、凄く良くなりました!^^

 

 

 

 

 

 

 

 

練習場の打席に屋根が付いたので、夏の暑い日でも日差しを避けて練習出来ます。

250yありますし、ボールもコースボールで練習場とコースの距離感が同じで打てます。

 

アプローチ、バンカー場も完備していますので充実したレッスンを行っています^^

 

夏の日差しを遮ってくれる練習場でレッスンはいかがですか^^

 

 

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2012/07/28 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:レッスン

日本プロゴルフ協会公認ゴルフスクールになりました。

工藤ゴルフスクールは、(社)日本プロゴルフ協会公認スクールとなりました。

 

日本プロゴルフ協会(PGA)は1957年7月27日、東西のプロゴルフ協会が合併して設立されたプロゴルファーの団体です。

当スクールはPGAの公認を受けレッスン部門の強化、ジュニアゴルファーの育成、地域に密着した社会貢献活動を行って行きたいと思います。

 

 

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2012/06/10 | コメント/トラックバック(2) |

カテゴリー:最新情報

藤本佳則プロのスイング技術

先日茨城県の宍戸ヒルズカントリークラブ←にて行われている、日本ゴルフツアー選手権でスイングをじっくりと拝見しました。

 

身長が165cmでちょっと背が低いので、どうしてもスイングがフラットになりフックが出やすいプレーンになります。

しかしスイング中のフェース面をオープン気味に使う事で、フェードを上手く打っています。

テークバックでのフェース面を毎回チェックしています。

バックスイングでクラブが腰の高さで、フェースを垂直にするチェックをしています。

 

バックスイングでクラブが腰の位置でフェース面が垂直だとフェード系のスイングになります。

練習場の右端で練習を開始します。

練習場での打始めがSWでロブショット

だんだん距離を出して行きますが、すべてフェードのショット

だんだん捕まりが悪くなってくると、ドローのショット2発入れてまたフェードを打ちます

 

フェードヒッターの練習方法を素直に行っています。

 

スイングはオープンフェースに使って、左無しでのストレートフェードヒッター

どんなに捕まえても左には絶対打たない、真に当たると真っ直ぐでちょっとでも芯を外すとフェード。

クラブが振れている時はストレートに全部打って行きます。

現在好調なのでストレートに打ってるゴルフが見られるチャンスですね。

スイングスピードも若者らしく振り切れているので、楽しみな選手ですね。

 

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2012/06/01 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:スクエアゴルフ理論

アマチュアが教えるレッスンには限界がある

レッスンを行なっているとよくわかる事があります。

 

『スイングは先輩から教わりました』とか

『練習場に行くと、周りの人が教えてくれるのですが・・・』と言う人が多いです。

 

たいていの場合上手くなっている人はいないです。

 

なぜなら上手くなった方法をその人は言っているのですが、その人が上手くいった方法で話しているからです。

 

その人(教え魔)は上手く行ったかもしれないが、他の人が上手くいくとは限らない。

 

しかもその人の実力が大した事ない事が多いんです。

無責任に人に教えて、ほぼ教えた人を混乱にさせる。

 

無責任ですね。

しかも実力やスコアも出ない人なのに、教えるのが上手いと思っている。

教えてあげてやってると、偉いと思っている人もいる。

 

 

 

プロゴルファーというのはゴルフをかなり知っています。

知ってるというのは伝える事が出来るという事。

表現方法や、相手に伝わらない表現で言っている人は知って無いという事です。

 

 

ゴルフを知らない人から教わり、ゴルフが絶不調になる怖さ。

ゴルフを知らない人から教わり、ゴルフをやめて行く人が多い怖さ。

 

 

 

僕たちゴルフ業界からその人を見ると、まさに公害です。

 

 

 

師匠の『ゴルフはアマチュアから教わるな!』という言葉を思い出します。

 

適切な人からゴルフを教わり、最善で最短距離で上手くならないと短いゴルフ人生になってしまいます。

 

年齢を重ねても出来るゴルフスイングに早くなりましょう。

 

 

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2012/05/14 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:レッスン

新潟出張レッスンでの思い

アメブロで書いているブログにも書きましたが←クリック 先日新潟県上越市にあるイーグルゴルフセンターにてレッスン会を行いました。

今回主催者の人から『後藤先生のビデオに出ていた工藤君に会ってみたいしレッスンを受けてみたい』という事で開催されました。

 

 

私の師匠である後藤先生のスクエア打法が大好きで、どうしても理解したいし打ち方を知りたい人が多く今回レッスンをおこないました。

雑誌やビデオ、本などを読んで、もの凄い勉強しているのが分かります。

 

 

後藤塾で現役塾生の人を毎月1回呼んでレッスンを受けていたそうです。

 

しかし本当に後藤先生のスクエア打法ファンの上越の人達は、その塾生が偽者だったことを見破りました。

ゴルフ場でのラウンドレッスンの時にクラブを何度も地面に叩きつけてキレていたり、スコアを改ざんしたりしたそうです。

 


『この人が本当にスクエア打法なのか?』

『現役バリバリの後藤塾1番弟子なのか?』という声が上がり事態を収束することが大変だったそうです。

 

 

 

 

『ごめん、もうこのレッスンは受けない』

『スクエア打法というのはむちゃくちゃだな』

『ジャンボや中嶋、ジャックニクラウスが良いって言ってるのに、本人のスイングはなんだあれ』


という声が続出し、レッスン会は終焉に向かっていたそうです。

 

 

 

『最後じゃないけど、ビデオに出ていた工藤君にオファーをしてこのスクールで話をしてもらえば何か違うのかもしれない』

最後の悲鳴にも似た声で私のところに依頼が来ました。

 

 

 

上越に入り練習場に到着して、レッスンをすぐに始めました。

過去のレッスン会に全部参加した人、レッスン会に全く期待してない人、もうレッスンを信じられなくなった人、このレッスン会はひどいから行きたく無いけど工藤が来るから試しに行って見るかの人。

いろんな人が来ましたが、過去のスクール参加者が来てくれました。

 

 

 

 

『えっ?うそでしょ?』

『わざとそんなスイングしてるんですか?』というのが私の初めの言葉でした。

 

 

 

わざとではなく、一生懸命にボールを打っている。真剣にボールを打っているのが分かります。

しかしそのスイングはスクエア打法とはかけ離れたもので、ゴルフのスイングとは言えない物でした。

 

 

 

 

『言われたことを真剣に正直に練習しています!』

その熱い気持ちとは全く逆に進んでいるスイングをみて、涙が出そうになりました。

しかもそこに来ていた全ての人が、むちゃくちゃなスイングをしてました。

 

 

 

 

『正直に言います。あなた方の習ったスクエア打法は偽物で、今日から本当のスクエア打法をお教えします』と言いました。

 

 

 

 

 

怒る人もいるだろうな。

何言ってんだ!!!っとなって、レッスン会が中止になっちゃうかな・・・   っと思って言いました。

 

 

 

 

 

 

『やっぱりそうでしたか。本当の事を言ってください。怒ったりしませんので』

生徒の人達の誠実さが本当に良く分かります。

 

 

 

 

 

『申し訳ないですけど、スクエア打法と言うのは練習すればするほど下手になるってことは絶対に無いです』

『スコアも70~80台で回ってた人なのに、レッスンを受け練習を毎日しているあなた達が、なんでスイングを直したらチョロやチーピン、ドスライスしか出ないんですか?』

『まったくスクエア打法を理解も、実施も出来ない人に習ってましたね』

 

 

 

 

 

『この二日間でレッスンに来た人全員をスクエア打法で僕が治しますから、全員ついて来て下さい』

 

 

 

 

 

結果全員スイングを良くし、良い球が打てるようになり、ゴルフに対する姿勢、やる気、楽しさ、面白さを取り戻す事に成功しました。

 

 

 

 

 

過去このレッスン会には延べ100人を呼んでいるそうです。

100人レッスンを受けたのに、その全員が絶不調!

スイングを見ても残念なスイングだし、全くスクエア打法では無かった。

 

 

 

これはいったいなんなんだ。

あまりにも怒りが込み上げて、夜横になっても全く眠れない。

この危機(あえて危機と言います)を救わないとスクエア打法に失礼。

 

 

 

 

 

僕はスクエア打法が大好きで、17歳の時から後藤先生の元で練習を重ねてきました。

後藤先生の元にはピーク時80名近くの生徒がいましたが、僕はその中で選手会長をやっていた自負があります。

先生が唯一作ったビデオにも出ていたという自負があります。

 

 

 

 

偽物のスクエア打法を教わって、ゴルフから離れたりやめてしまう人がいるのはあまりにも残念です。

 

 

 

 

ゴルフとは素晴らしいもので、楽しいし面白いし、まさに人生そのものと言えるくらいのスポーツです。

その中で世界一だと僕は思っている打法を、間違って伝えられるのは腹立たしい。

今までは黙っていましたが、これからはこの打法を広める事にがんばりたいと思います。

偽者は許さない。

 

 

 

 

 

この打法を習ってゴルフが下手になった人。

この打法を習ってゴルフが楽しくなくなった人。

教えてもらっている事が理解できない人。

今教えてもらってることはスクエア打法ではどのような常態か状況か説明されない人。

その先生は偽者です

 


 

レッスンの時に『あっ!』っとでかい声で注意される人

厳しい口調でしかレッスンを受けたことが無い人

レッスンを受けたのに全く結果が出ていない人

その先生は偽者です

 

 

 

 

そんな教え方を師匠の下では習ってはいません。

 

 

 

 

 

今回新潟に行き、ゴルフを真剣に取り組んでいる人達にひさびさに会いました。

こんなに真剣な人たちに、あんなレベルの低い指導しか出来ない者。

悲しいな。

 

 

 

 

 

スクエア打法を広める為にプロジェクトを計画しました。

まずはこの新潟県上越市から始めます。

この場所から日本中に発信し、広げていく事を目標にします。

 

 

 

本当のスクエア打法を分かりやすく説明されたいし、理解したい人はぜひこのレッスンにご参加くださいませ。

 


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