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ドローを打つ時に右に打ち出す

ドローボールにはいろんな種類があります。

右から左に曲がるのがドローと言いますが、右に打ち出すのがドローと思っている人が多いです。

ドローと言っても右からドローを打つケースと、真ん中からドローを打つケース、左からドローを打つケースがあります。

ドローを打つにはインサイドアウトの軌道が必要ですよね。

しかし、真ん中らと左からの場合は必要ないです。

スイング軌道は飛球線後方から見る方向とスイングを正面から見る方向から見ます。

その両方の軌道をコントロールする事でドロー系の高い球、低い球をコントロールします。

上級者を目指すなら本当のドローを理解し実施しましょう。

教わっているプロに聞いてみましょう。ドローの種類を聞いただけでそのプロの実力が分かりますよ。

上の事が説明できなかったらたいした事ないです。

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2011/09/03 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:スクエアゴルフ理論

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