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ローリーマキロイの全英オープンスイング

いよいよ全英オープンが開幕しました。

全米オープンチャンピオンのローリーマッキロイのスイングをみると、明らかに全米オープンとは違ってますね。

今回の会場は海のそばなので、風が非常に強いし重いです。

なのでスイングのフィニッシュの時に真っ直ぐ立つようにして、フォローも低くなっています。

全米オープンの時よりも明らかに低いドローを打っていますね。

低いドローを打っていると、パターが引っ掛けやすくなります。

フックラインで左に引っ掛けるシーンを全米オープンの時は1度も見れなかったですか、今回は初日に数回見ています。

ショットとパターの因果関係を上手くクリアしないと今回の全英はちょっと辛いかも知れないですね。
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2011/07/14 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:スクエアゴルフ理論

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